ハプニングバーで摘発・逮捕されるのってどんな時?

逮捕ハプバー

全国のハプニングバー愛好者の皆様・もしくはハプニングバーに行ってみたいけど摘発等が怖いという方。このページを読んで少し勉強しましょう。

ハプニングバーは違法なのか?

まずそもそもハプニングバー自体が違法なのではないかと疑問に思われる方も多いでしょう。
ハプニングバーは通常のバーと同じようにバー、いわゆる酒類を提供する飲食業として届出をしています。

当然、お酒を提供しているだけならお店は摘発はされません。
しかし、店内のルーム等を提供し、わいせつな行為がされているのを見過ごしたり、行為を助長していると「公然わいせつ幇助罪」という立派な罪になります。

お客さんも逮捕されるの?

摘発は突然やってきます。摘発時に全裸でわいせつ行為に及んでいる場合。
これは当然ですが、「公然わいせつ罪」に当たります。

公然とわいせつな行為をした者は、6ヶ月以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する(刑法第174条。
「公然」とは不特定または多数人が認識しうる状態を指す(最決昭和32年5月22日刑集11巻5号1526頁)。
引用:Wikipedia

わいせつ行為の程度にもよると思いますが、過去の事例では性器を露出している場合は間違いなくアウトとされるようです。
逮捕された場合は取り調べ後に釈放され、概ね罰金刑となるようです。

見ているだけでも逮捕される??

これは状況にもよりますので一概には言えませんが、本当に見ているだけの場合は概ね事情聴取のみで逮捕はされないようです。
いわゆるグレーゾーンですので、摘発の規模その他によってもちろん変わることもあると思います。

このようにハプニングバーの利用には大変リスクがあります
性的な趣味はなかなかやめられないものですが、もし逮捕されれば人生を狂わすことにもなりかねません。
家族や友人などに知られることにもなりますので、くれぐれも違法行為がないように楽しく利用するのがよいでしょう。

当サイトは違法行為を推奨しておりませんのでご利用は各自の判断でお願い致します。
また、違法行為が行われている疑いのあるお店の情報をいただきましたら、サイトより削除いたします。

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